寝すぎてヤバい。【ムクムクベッド】
こんにちは! サイモクホームの杉山笙です。
弊社が得意としている国産杉材(杉は日本の固有種)
でベッドフレームを作成して
実際に寝てみたところ。。。
寝すぎてしまう。。。
入眠も本当に早い。
杉で出来たベッドに寝っ転がり、本やNetflixを見るとウトウト。
日曜日は少し疲れていたせいも あるかもしれませんが
15時間は寝てしまいました。久しぶりに。
論文などで立証されたデータを体感する。
むしろ私には効きすぎて寝起き3時間経った今でも
【ふわふわ】として感覚があり、
気になってclaudに聞いたところ
「ふわふわした感覚」について
これは複数の要因が考えられます。
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副交感神経優位の余韻——通常は起床と同時にスイッチが交感神経に切り替わりますが、深いリラックスから目覚めるとこの切り替えがゆるやかになり、しばらく「副交感神経の余韻」が残る。これが「ふわふわ感」の正体の一つ。
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深睡眠が増えた直後の睡眠慣性(sleep inertia)——深睡眠(ノンレム3-4段階)から目覚めると、脳が完全覚醒するまで20〜30分かかる「睡眠慣性」が起こります。普段ここまで深く眠っていなかった人ほど、この感覚は強く出ます。
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自律神経のリセット過程——交感神経偏重だった状態から副交感神経とのバランスが整っていく途中、HRV(心拍変動)で見ると揺らぎが大きくなる時期があると言われます。この移行期に体感として「ふわふわ」「だるい」「重い」が出ることがあります。
つまり笙さんの「自律神経が整ってきているおかげ?」という仮説——たぶん正解です。ネガティブなふわふわではなく、今まで張りつめていた糸がほどけている過程、と解釈するのが自然です。
との回答。
ただし、これがずっと続くようだと日常生活に支障が出るなと感じるので
経過報告をしていこうと思います。
朝に運動などを取り入れて
交感神経優位にしてみようと思います。
ただ、タイピングや思考は深いリラックス効果で休めているおかげか
かなり 良い。。。
ここからはポジショントークです。
近年、リカバリーウェアが注目されています。
着るだけで疲れが取れる、自律神経が整う。その発想は間違っていません。
ただし、ムクムクベッドは少しだけ違うアプローチをとります。
着替えるのではなく置くだけ。一時的にではなく永続的に。
個人の体だけでなく、寝室の空気そのものを変える。永続的に。
最高のベッドフレームだと思います。
量産体制も整っているし。。。^^
一度、工場の中で寝てみたのですが
蚊にも負けない入眠をしました。
https://youtube.com/shorts/gvXyPf4Y-Vw?si=33YDBO0l2lVatgr_
クラウドファンディングも編集中^^













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